第21回にっぽんど真ん中祭り~星が丘テラス会場~

2019年9月23日sdfsdふぁds

2019年8月22日(木)~25日(日)の4日間で開催された、

にっぽんど真ん中祭り、通称“どまつり”。

今年は令和初! 最終日の25日(日)にはここ、星が丘テラス(イベント広場)と

星ヶ丘三越(ピロティ広場)でも各15組の熱い踊りが見られましたよ。

 

星が丘エリアでも見られたの?と思った方、そうなんです!

昨年、初開催となり今年は2回目の開催となりました。

栄まで行かなくても、近くで祭りの盛り上がりを感じられるのは

ウレシイですよね。地域会場と呼ばれる場所は年々増えていて、

様々な場所で楽しめるようになっているとか。

地域コミュニティ力の活性化も図れて、ますます盛り上がりそうですね。

 

“どまつり”のドラマチックな演舞を体感!

星が丘テラスのイベント広場では、お買い物で偶然見かけた方や見に来られた方など、

多くの観客が楽しんでいました。

色鮮やかな衣装やキリッと見えるペイントメイク、音楽に合わせて会場いっぱいに

繰り広げられる、地域色豊かな踊りなど、どまつりらしい祭りの雰囲気を

たっぷり感じられましたよ。

地域会場のよさは、間近で見られることですね。

踊り子の表情や躍動感、チームの一体感などが感じとれて、より一層感動しました。

 

地域に根差した、学区のチームも多く参加!

「踊り子の年齢が幅広いな~」と思って見ていた、チーム「梅波冴(つばさ)」。

11歳~60歳の踊り子で構成された名東区の学区ファミリーチームなんですって。

踊りだけでは表現できない、人と地域の活性化を目指すなど、

学区や地域で取り組んでいる、どまつりらしいチームが

たくさん参加しているんですね。

チーム毎に思いや特色が詰まった、4分ほどの熱い演舞。

来年もきっと、星が丘エリアで体感できると思うので楽しみにしましょう♪

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